平成22年1月22日(金)、東京は銀座にフジテレビの番組
「めざましテレビ」がプローデュースする「銀座めざマルシェ」が
オープンしました。菌興椎茸協同組合は、このオープンに
あわせ、乾しいたけをはじめとする商品を販売できることに
なりました。
第10回とっとりきのこ祭りで行われたお絵かきコンテストの
入賞作品をご紹介します。
このコンテストは、小学生以下の児童・幼児を対象にしています。
今年の応募作品数は132点でした。
最優秀賞を1名、優秀賞を10名が入賞しました。
入賞者には後日、賞状と副賞を贈りました。

最優秀賞 きたむら ひろむ くん 鳥取市 青谷小学校1年
6月8日の産経新聞で「シイタケ がんの免疫指標が向上 中性脂肪や血圧下げる成分も」と題して 菌興115号が紹介されました。
「産経新聞」
鳥取県は原木しいたけ栽培を応援してくれます。
以前のブログにもご案内しましたが、またまたやってくれました!
鳥取県庁にいらっしゃる県内外、そして海外のお客さんを
へるしいたけ、そして鳥取県の原木しいたけがお出迎えです。

目印はこちら! 県庁の正面玄関(守衛さんがいます)を入って右側の階段の横です。
この看板がお出迎え。
平成19年10月6日(土)に開催された「第8回とっとりきのこ祭り」で「きのこお絵かきコンテスト」がありました。
当日150名の参加があり、審査の結果最優秀賞1名、優秀賞10名が決定しました。
かわいいきのこの絵をどうぞごらんください。
平成19年5月28日に第40回全農乾椎茸品評会の審査会が開催され、「花どんこの部」など6部門で農林水産大臣賞、林野庁長官賞、全農会長賞、(財)日本きのこセンター理事長賞などが決まりました。
鳥取県は過去6回、団体の部において準優勝を連続受賞してきたが、40回目の節目にあたる今回、悲願の団体優勝に輝きました。
全農乾椎茸品評会では、全国31府県より6銘柄415点が出品されました。全国各県の品評会で厳選された品のみで競われた審査会で、6規格において各賞が決まりました。